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卒後臨床研修について

後期研修
■後期研修(6年間:卒後3〜8年目)

中期研修は、初期研修終了後の医師の皮膚科研修を行う時期であり、皮膚科専門医としての能力を確立する意味で重要な時期です。受動的に教育を受けるだけでなく、診療チーム一員として病棟診療において機能するとともに、皮膚科外来診療を担当できるよう知識と経験を習得することを目標とします。 詳細は皮膚科研修医プログラム病理ティーチングをご覧ください。

■卒業4年終了時までの研修目標
病棟での患者管理
◆チーム医療の一員として、病棟での患者管理につき判断できる。
◆各種検査の実践・理解・説明
基本的手術操作の修得
◆小手術を一人で十分対応できる。
◆植皮を必要とする悪性腫瘍摘出術などに関しても、助手として十分対応できる実力を付けるとともに、指導医による指導のもと実践できる。
外来診療
◆一般的皮膚科外来を単独で診療できる。
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