ホーム > 診療案内 > レーザー外来
診療案内

レーザー外来:担当医 大口由香 医員

レーザー専門外来ではQ スイッチ付きアレキサンドライトレーザーとV-beam を使って、主に太田母斑、異所性蒙古斑、乳児血管腫、毛細血管奇形などを治療させていただいております。乳幼児、小児の患者様が大半でしたが、後天性真皮メラノサイトーシスや生来からある血管奇形の成人患者さんも増えてきています。レーザー治療は数か月に1度の通院ですが、フォロー期間が長くなるため、初めにしっかり治療経過を説明し、患者様やご家族と信頼関係を作っていくことが大切です。また、残念ながら治療には限界があるため、効果を確認しながら、治療のゴールを見極めるのが重要と考えております。安心して治療を受けていただくことをモットーに対応させていただきますので、お気軽にご紹介いただけると幸いです。

診療案内
診療案内トップ
診療案内
外来診療案内

病診連携病院リスト

主な皮膚疾患

外来案内
外来状況
皮膚科遺伝相談外来
乾癬外来
皮膚腫瘍外科外来
レーザー外来
自己免疫性水疱症外来
表皮水疱症外来
魚鱗癬掌蹠角化症外来
病棟案内
病棟状況
アトピー性皮膚炎の
教育入院
手術状況
皮膚外科について
皮膚癌
手術状況
代表的な手術

ページトップへ戻る↑