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病棟状況

北大皮膚科では基本的に研修医(初期研修医2年目〜後期研修医)が主治医になり、中級医(卒後4-6年目程度)+上級医(後期大学院生)による指導体制のもとで診療にあたります。2017年度は前半が夏賀健先生、後半は藤田が病棟医長を務めました。途中で病棟を離れる先生もおりましたが、しっかり引継がれてスムーズな病床運営を継続することができました。


2017年に入院された延べ患者数は488人、平均稼働率は98.8%、平均在院日数は15.9日でした。例年と同様に悪性黒色腫の入院患者数が最も多く、次いで有棘細胞癌、基底細胞癌、乾癬でした。高齢化を反映してか、近年は有棘細胞癌の入院患者様が増えてきているようです。


大部分の患者さんは、各医療機関から当院にご紹介頂いて入院加療されています。この場を借りまして、各先生方に心より感謝申し上げます。

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