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教室紹介

教員紹介

教授 清水 宏
清水宏教授
慶応義塾大学医学部 昭和54年卒
遺伝性皮膚疾患の病態解明、出生前診断、遺伝子治療
皮膚科遺伝相談外来を通じ全国から紹介受診された患者を対象に、タンパクレベル、遺伝子レベルの解析を行い、病態を解明するとともに, 出生前診断などの臨床的仕事、遺伝子治療の基礎実験にも従事している。
表皮の分子細胞生物学
表皮細胞,表皮基底膜蛋白の機能, 病態への関与などについての基礎研究に従事している。
英語論文
准教授 西江 渉

弘前大学医学部 平成7年卒

自己免疫水疱症の病態メカニズム解明と新規治療法開発
各種疾患モデル動物を用い、新規治療法開発などの基礎的研究を行っている。
表皮水疱症の病態メカニズム解明と新規治療法開発
疾患モデル動物を用い、遺伝子治療等の有効な治療法開発を目指している。
英語論文
講師 氏家英之
北海道大学医学部 平成14年卒
自己免疫性水疱症の病態メカニズムの解明
各種皮膚疾患における制御性T細胞およびガンマデルタT細胞に関する研究
英語論文
講師 乃村俊史
北海道大学医学部 平成14年卒
新規リードスルー薬の開発
ナンセンス変異により発症する遺伝性疾患に対する新規治療法の開発を目指し、安全で有効なリードスルー化合物の開発を行っている。
アトピー性皮膚炎とフィラグリン遺伝子変異
アトピー性皮膚炎の病因解明を目指し、フィリグリン遺伝子変異検索を行っている。
英語論文
講師 藤田靖幸
北海道大学医学部 平成14年卒
難治性皮膚疾患に対する細胞療法の開発
疾患モデル動物を用いて,細胞療法を応用した表皮水疱症などの難治性皮膚疾患に対する治療法を検討している。
英語論文
講師 夏賀 健
北海道大学医学部 平成15年卒
水疱症の病態メカニズム解明と新規治療法の開発
表皮細胞による皮膚細菌叢制御機構の解明
英語論文
診療講師 秦 洋郎
教員紹介
北海道大学 平成14年卒
研修医に対する手術教育
徹底した実践主義に基づいて研修医に手術手技を獲得させる。
皮膚悪性腫瘍の悪性度に関する検討
皮膚癌の浸潤・増殖・転移能に関するマーカーを研究している。
英語論文
診療講師 岩田浩明
教員紹介
岐阜大学医学部 平成11年卒
自己免疫性水疱症の水疱形成メカニズム解明と治療開発
皮膚悪性腫瘍の発生機序解明
英語論文
助教 柳 輝希
教員紹介
北海道大学医学部 平成15年卒
皮膚悪性腫瘍における癌化機構の解明
表皮細胞と悪性腫瘍の細胞死機構の解明
英語論文
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